2010年03月16日

福山雅治主演のNHK龍馬伝 第11回の感想は?

福山雅治主演のNHK龍馬伝 第11回の感想は?


今回は土佐藩の深刻な上士と下士との因縁めいた関係の中
宙ぶらりんに見える坂本龍馬が自分の強固な意志で動き
時代を創っていくターニングポイントなるものを垣間見れた感じ。


そして、武市半平太が小物に見えてしまった。
岩崎弥太郎は生きるということと時代をみるという先見の明を龍馬によって開花されていっているとも感じられましたね。


血と争いを嫌う坂本龍馬。
剣を振るえば土佐随一なのは皆が認めているのに。
北辰一刀流の免許皆伝者だからね。


ゆえに次週が脱藩へとつながっていくのかな??

その想いが龍馬の手紙に書かれているのか?
それとも坂本龍馬脱藩の道をゆくに書かれているのか?

龍馬に関する関心事はつきませんね^^。


posted by りょうま at 05:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 龍馬伝 感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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