2010年01月29日

龍馬伝の第5回のあらすじ 黒船と剣

第5回の龍馬伝のあらすじ^^!
タイトルは『黒船と剣』


第5回から動乱の時代へ突入。
やっと龍馬らしくなってきましたね。
龍馬の恋人が気になります。



鎖国を続けて200年以上の月日が経過した徳川幕府。
平和ボケした日本と幕府にはなす術なしの状態。

ゆらぐ江戸幕府

ペリーが来航し、幕府は各藩に対して江戸湾の警備を命じた。
が、太平に慣れている武士には濡れ手に粟の状態。


形式的に配置に付くがしっくりこない。


龍馬達は品川沿岸の警備を命ぜられるが、浦賀沖に停泊している黒船を
どうしても見たいため抜け出してしまった。



途中、桂小五郎(谷原章介)と会い一緒に見学へ。



間近で黒船との接触に成功した龍馬と桂は湧き上がってくる興奮を
抑えきれないでいる。
圧倒的な西洋文化に触れた龍馬は修行している剣術が
役に立つのかと疑問に感じるようになってしまった。


教科書が教えない歴史(2)普及版

世界は広いと言うことである。



胸の内を佐那(貫地谷しほり)に告白。
佐那はすぐさま父や兄に言ってはいけないと忠告。



先見の明を持った龍馬は桂の元を訪れます。
今後のとるべき道は?でです。



徳川幕府は打開策を練れないため、異国への対応を
諸藩に意見をもとめたのである。



例外事項の発生で慣例を幕府が破ったことになった。



土佐では武市半平太(大森南朋)と岩崎弥太郎(香川照之)が
藩へ意見書を提出。


龍馬「海援隊」と岩崎弥太郎「三菱商会」


武市が評価される。
弥太郎はどうなったのだろうか?



佐那が龍馬に対して恋心を抱いているのを知った
重太郎(渡辺いっけい)が龍馬と佐那をくっつけようと画策。



第4話ではツンケンしていた佐那の顔が恋する乙女の表情をしている
貫地谷しほりの演技に注目ですね^^。

翡翠 恋心まがたま〜恋のはじまり〜

こんな表情を見せてくれるのかな!?


この回より登場する人物として土佐藩藩主の山内容堂役の近藤正臣、
側近中の側近吉田東洋役の田中泯が登場します。
たしか弥太郎は吉田東洋に才能を見出されて成り上がっていきますね。
posted by りょうま at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 龍馬伝 あらすじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月27日

龍馬伝 視聴率 第4回

気になる龍馬伝の視聴率、第4回です。

なんと!!


嬉しいことにわーい(嬉しい顔)龍馬伝の視聴率が第4話にしてアップグッド(上向き矢印)
そして、初回視聴率よりも『0.2%』アップの『23.4%』


やはり福山雅治のヘラクレス級の上半身が30秒ほど放送されたからでしょうか?



私自身ジッと視ていましたから揺れるハート
引き締まった肉体だと感心して^^。


今までの視聴率の推移!

・第1回 視聴率 23.2%
・第2回 視聴率 21.0%
・第3回 視聴率 22.6%
・第4回 視聴率 23.4%


さあ、第5回はどうかな?


2011年の大河ドラマの最新ニュース!
江姫 江〜姫たちの戦国〜の主演に上野樹里に決定。


来週の貫地谷しほりが演じる佐那の初恋の可愛らしさを
演じています。
僕の初恋をキミに捧ぐ
↑こんな気持ちなんでしょうね!
要チェックで注目です。
posted by りょうま at 07:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 龍馬伝 視聴率 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月25日

龍馬伝の第4回の感想

今回の龍馬伝も良かったですね。

江戸に到着して子供のようにハシャぐ龍馬はかわいいですね^^。


江戸へは剣術修行へきたわけで帯同した溝渕のササヤキにも乗らず
すぐさま北辰一刀流(ほくしんいっとうりゅう)の千葉道場へ。
大都市の道場のため、非常に屋敷自体が大きく豪華でした。


千葉重太郎(渡辺いっけい)が指導していた町人や子供達のクラスの子供達が
飽きずに楽しくやれる様に太鼓でリズムを取りながら竹刀を振るという
発想は坂本龍馬ならではですね。


その後、道場主で総師範の千葉定吉(里見浩太郎)の元へ面通しされ、
鬼小町と呼ばれている剣術のレベルを見られましたね。
龍馬がものの見事に完敗でしたね。
めちゃくちゃ早い竹刀の太刀筋で驚きでした。


完敗して剣術修行に励む自主練習後、体を洗っている龍馬の肉体は
スゲーの一言。
また、床に豆?を敷いてのトレーニングもね、創造しただけで足痛くなりました。
鍛えていましたね。
マジで細マッチョのスタイルのいいフィジカルでした。
撮影のためウェイトトレーニングで頑張っている結果でしたね。
出来れば倍くらいの時間もっと近くで撮影して放送して欲しかった。
プチ筋肉フェチなので。

緊急発売!!及川奈央

土佐にいる武市半平太と岩崎弥太郎は向上心の表れで私塾を開講。
その後の武市半平太と岩崎弥太郎が会い弥太郎が武市に言い放った
言葉は強烈でしたね。
武市の本音をズバリ言い当てていて反論出来ない何ともいえない表情でした。
この3人がタッグを組めば相乗効果でもっと良くなったのに今更ながら感じましたね。


武市の塾には人望を表しているかのように塾生が集まり、弥太郎の方はプププと
笑ってしまった。
しかし、平井加尾が学問を教えて欲しいと言った場面は少しでも龍馬に近づこう・役に立ちたいと
考えての行動だったのかな?
弥太郎の頬をツネル画はナイスでした。


千葉道場の朝稽古を任された龍馬の所へ鬼小町こと佐那(貫地谷しほり)がのぞきに
行き、龍馬のペースに乗せられ徐々に鉄火面(表情)を脱いでいく様は
千葉道場を私が背負う的気負いが肩から降り、龍馬に対して関心を抱いている
女性の顔に見えましたね。


井戸水で体や顔を拭いた後に龍馬に笑顔(表情)のことを笑いながら言われ
また鬼小町の仮面を被ってしまった。
これをいち早く見抜いた父であり総師範の千葉定吉も人を見抜く目が抜群だったということか?


逆上というかパニくった佐那が龍馬に勝負を仕掛けて行き
床に横になった佐那と龍馬をタイミングよく見た重太郎の行動も時代劇にない演出で
面白かった。
その時の感情がこちらにも伝わってきましたね。
戦場での剣術と道場での剣術の重さと覚悟の違いが出ていました。


乙女姉から来た手紙を読んで凹んだ龍馬を溝渕が遊郭のような場所に連れて行った
場面でお待ちかねの及川奈緒がお茶かご飯を運ぶ役で出演。

及川奈央写真集
チョイ役だったので見逃しそうでした。


桂小五郎(谷原章介)がほっぺにヒゲマークを付けて登場。
後にこのヒゲマークがついている意味がわかった時も笑ってしまった。
龍馬が父の言いつけを守って褒めていた人物が溝渕広之丞(ピエール瀧)と
同じことしていたんですから。


最後にペリーの黒船が江戸湾にとうとう入ってきて皆がパニくって逃げ回り
大騒ぎしているいい場面で終わってしまいました。
もう少し放送して欲しかった。
次週も見なくちゃと思わされてしまった。



次回は『黒船と剣』。


龍馬と桂小五郎が黒船を間近で目撃。

黒船の行方

土佐藩主の山内容堂(近藤正臣)と吉田東洋(田中泯)が登場。
上士と下士の制度をつくった藩主と側近が登場です。


どのようなストーリーなのか楽しみです
posted by りょうま at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 龍馬伝 感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月23日

龍馬伝第4回 江戸の鬼小町のあらすじ

龍馬伝の第4回 江戸の鬼小町のあらすじ^^!!
早く明日になって欲しいですね。


江戸に到着した坂本龍馬(福山雅治)はの顔と表情は人の多さと町並みに子供の様に大興奮。


修行先の北辰一刀流(ほくしんいっとうりゅう)の千葉道場へ向かい入門。直ぐに実力を見定めるため道場主で総師範の千葉定吉(里見浩太郎)の娘・佐那(貫地谷しほり)と手合わせし激しく打ち込まれて完敗でした。


佐那は鬼小町と呼ばれる実力の持ち主でかつ千葉道場の看板的存在。


北辰一刀流の奥深さを体で思い知った龍馬は剣術修行にのめりこんで行きメキメキと腕を上げていく。
龍馬との剣術稽古を送っていくうちに佐那は龍馬へ恋心を抱いていきます。


一方土佐では文武両道に優れた武市半平太(大森南朋)と岩崎弥太郎(香川照之)がそれぞれの思いをのせて開塾。
武市の塾は下士が集まりにぎわっている。
後に土佐勤王党を結成します。


弥太郎の塾は一向に人が集まらないが、平尾加尾(広末涼子)が入門を志願したため、一気にテンションアップグッド(上向き矢印)の弥太郎。


龍馬は姉の乙女(寺島しのぶ)の手紙を受け取り、世の中を知るため
溝渕広之丞(ピエール瀧)と一緒に外出。
長州藩士の桂小五郎(谷原章介)と出会う。
そこで日本に迫りくる異国の黒船の話を聞くが実感がわかなかった。

面白くてよくわかる!坂本龍馬


福山雅治的おすすめシーン!!

井戸で体を洗う福山雅治は上半身裸で登場。
ソレを見た筋肉マニアの貫地谷しほりが見て言った一言が
『ヘラクレス』だそうです。

引き締まったいい体をしているのが想像出来ます。
楽しみですね^^。わーい(嬉しい顔)
posted by りょうま at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 龍馬伝 あらすじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月21日

龍馬伝 第3回 視聴率

龍馬伝 第3回の視聴率です。


前回よりも『1.6%』グッド(上向き矢印)
『22.6%』
良かったですグッド(上向き矢印)
ホッとしました。わーい(嬉しい顔)



幼少期からの幼馴染で腐れ縁の天邪鬼の岩崎弥太郎(香川照之)と
素直な坂本龍馬(福山雅治)とのこれからの人生のターニングポイントでしたねexclamation&question


弥太郎が偽手形を最後の関所である『讃岐 多度津陣屋』で
見破られ下手したら打ち首になる!?と思っていましたが、
山の斜面を駆け下り龍馬たちの乗った船に向かって本心とは
反対の言葉でお互いをお見送り。


泣いてしまった。もうやだ〜(悲しい顔)
必ずどこかの場面で泣いている。
涙腺が弱くなったアラフォー世代わーい(嬉しい顔)


NHK大河ドラマの龍馬伝は岩崎弥太郎の目線で描写されているから当然生存してますね^^。
詳細はNHK大河 龍馬伝 前編です!



今までの視聴率の推移!

・第1回 視聴率 23.2%
・第2回 視聴率 21.0%
・第3回 視聴率 22.6%

さあ、第4回はどうかな?


ちなみに次回は江戸の道場での話が中心。
そこで登場する女優さんが『貫地谷しほり』黒ハート


貫地谷しほりの画像はこちら


20歳の時に写真集を発売とNHKのドラマの主演を努めている女優さんです^^。
要注目で様々なドラマにも出演しています。
posted by りょうま at 20:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 龍馬伝 視聴率 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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